2007年02月26日

オフィネット社内環境活動レポート@

オフィネット・エコ

オフィネットは、お客様に対してオフィスのリユース(再利用)、リサイクル(再資源化)、リデュース(量的削減)を推進し、「地球にやさしい企業」を目指す企業として、当社自身が環境負荷を低減できることは何だろう?と考え、
まずリサイクル、リデュースの観点から、社内で出たPPCなどの紙ごみを、古紙として分別し、再資源化できるようにしました。

コピー用紙にモノクロで印刷したものと、カラー印刷をしたもの、カタログや雑誌などの印刷物、ダンボールなど、計6種類で分別しています。
古紙といっても単純な紙だけでなく、封筒ふせん紙、お菓子やタバコの箱も資源として再利用できます。

このように分別することにより、かなりの可燃ごみを削減することができ、それを焼却するときに発生する二酸化炭素を減らし、地球温暖化の進行を食い止めようとしています。

オフィネットは環境負荷低減に向けて努力は惜しみませんよ。
(タカシ)