一般社員は使用する事がほとんどありませんでした。
たとえば…、課長以上は肘付オフィスチェアーで、
一般社員は肘無オフィスチェアーといったように…。
最近では役職問わず、一般社員でもOA作業(VDT作業)をする人に
対して、オフィスチェアーに肘をつける傾向が多いようです。
オフィスチェアーの肘は単なる権力の象徴ではなく、キーボードや
マウス操作での負担をチェアーの肘(アーム)でカバーすることで、
長時間、OA作業する場合の負担を軽減するという目的があります。
可動するアームタイプがより良く、使用する人の体系などに合わせて
肘の高さや角度を調節できます。
先日納品させて頂いたIT企業様でも、役員から一般社員まで全て同じ
オフィスチェアーで統一することになりました。
すべてハイバック、ヘッドレスト付、可動アーム付チェア!!
羨ましすぎます(≧ロ≦)
肘付オフィスチェアーで作業効率アップ!!
考えれば安いもんですね(^▽^)/
オフィスチェアー
オフィス家具サイト
(アキラ)



