【ピタグルー本体】

一般的に“のり”といえば液状タイプ、スティックタイプがまだまだ主流ですが、
テープのりが開発されたドイツやヨーロッパでは、テープのりがかなり普及
しているようです。
個人的にはかなり昔から好きなアイテムのひとつで、オフィスや家庭で愛用
してます。“のり”ではありますが、どちらかというと両面テープに近いですかね。
何と言っても紙に使っても波打たないから、使った後の見た目もキレイ。
一度使ったらやめられません?!
三菱鉛筆 UPT-368 テープのりピタグルー本体(幅4mm×長さ20m)
三菱鉛筆 UPT-367 テープのりピタグルー本体(幅6mm×長さ20m)
メーカー希望小売価格¥378(税込)→オフィネット販売価格¥243(税込)
【交換用カートリッジ】

三菱鉛筆 UPTR-288 テープのりピタグルー 交換カートリッジ(幅4mm×長さ20m)
三菱鉛筆 UPTR-287 テープのりピタグルー 交換カートリッジ(幅6mm×長さ20m)
メーカー希望小売価格¥294(税込)→オフィネット販売価格¥189(税込)
【商品詳細】
【使用】
●4mmと6mm幅に対応するカートリッジ式(1つの本体でどちらの幅のカートリッジにも対応します)
●大容量の20m巻き
●再生材使用率:本体 75%、交換カートリッジ 70%
●エコマーク認定商品、グリーン購入法適合、GPNデータベース掲載(本体のみ)
【メーカーホームページ】
http://www.mpuni.co.jp/product/category/jimu/pitaglue_k/index.html
オフィス用品・事務用品のオフィネット
(ノブ)




コメントありがとうございます!
通常のスティックのりや液状のりよりも使い勝手はいいとかなり前から小生も思ってました。
使いはじめたら止められない?!
そんな商品ですね。